「神様」を求める女の子達が集まるサイトを総称して「神待ちサイト」と呼びます。
これは「神待ちサイト」を知ってる方なら分かっていると思います。
では「神様」に関してですが、それは女の子達に食事を奢ってあげたり、または自宅やホテルなど宿泊先を提供してあげる男達の称して「神様」と呼ぶのです。
これもサイトを利用している方なら既に御存じかと思います。
多くは基本的に本番を含めて相手に声を掛けたり連絡してきますが、
何事にも「例外」はつきものです。
ですが「神様サイト」の基本は「ギブ・アンド・テイク」の関係です。
なので、食事や寝床を与える代わりに行為を求めてくるのは、神様(男性)としては当
然の行動ともいえます。
それでも中には本当に相手に何かしてあげたいという思いだけで、食事や寝床を提供
してくれる男性も僅かにですが居ます。
それでも女の子達が出会う「
神様」の全て先に書いた人達の様な「良い人」とは限り
ません。
なので今回ご紹介するのは「表面は“良い人”の仮面を被った神様」の話です。
その1.「何もしない」は説得力皆無です
これは
本当に食事や寝る場所の確保に困っている女の子達に掛けられる中で最も多
い言葉です。
明らかに何か「裏」がありそうなのが分かる言葉ですが、本当に何もできなくて困り
果てている女の子達は「裏」に気付けないのです。
そうして男性に一方的に乱暴される女の子達は昔も今も必ず居るのです。
その2.本番は覚悟の上で
男性が先に紹介した様に「優しい振り」をして女の子達と親しくなろうとしている
場合は、ほぼ相手には「下心」があると思って間違いないでしょう。
「神待ちサイト」で「神様」を探しているのであれば、声を掛けられた時点で本番は
あるだろうと思っておきましょう。
そんな行為は絶対に嫌だと思うならば、最初から「神待ちサイト」など活用しない方
が賢明です。
その3.「病気持ち」が多い事を知っておく事
無料出会い系サイトの最高峰、「神待ちサイト」で出会える女の子達は少し優しくされると体を預ける声が多いの
で自然と多くの男性とセフレ関係を持ってしまいます。
更に今の十代は「性病」に関して真剣に危機感を持っている子が多くないので、サイ
トを利用している最中に「性病」を発症してしまう人も少なくないのが現状です。
なので男性陣は本番の際は避妊具を付けた方が身のためでもあります。
折角の機会だからと注意と怠ると後で医師のお世話になる可能性があることを決して
忘れてはなりません。
その4.複数人で押し倒される場合もある
待ち合わせ場所で会った相手が一人であっても、自宅やホテルに行ってみたら数人
の男性が待っていた。
または食事や入浴中に急に人が増えて相手をさせられる場合もあります。
この様に最初は一人の約束だったのに相手が約束を破って複数人で襲ってくる危険も
「神待ち」にはあるのです。
全ての男性が同じではありませんが、大抵の「神様」と呼ばれる男性は女の子達に対
して欲求を抱えています。
それを自覚した上でサイトを使うかを決めてください。